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1月18日登録の新ファンド、新販売会社(EDINETより)

新ファンドは3本です。

2月5日 「 シンプレクス下値抵抗力日本株ファンド 」 ( シンプレクス ) SMBC日興証券
当ファンドは、国内株式における割安株への厳選投資と、割高株の売りヘッジを行うことにより、信託財産の成長を目標とします。親子上場等の銘柄を主たる組み入れ対象銘柄とします。銘柄選択において重視するファクターは、主としてバリュエーションです。我が国において、近年、コーポレートガバナンスの進展により、上場子会社等の少数株主保護が求められるようになりました。一般の少数株主にとっては、その意思を経営に反映させる機会が拡がり、その結果、今まで割安に取引されていた子会社等株式の価値向上が望めるようになりました。当ファンドの運用においては、割安な子会社等株式をロングし、それらの親会社等株式が割高となっている場合には当該親会社等株式をショートし、子会社等株式と親会社等株式の間のバリュエーションのギャップ解消による投資収益の獲得を目指します。親会社等株式が割高でない場合等では、株価指数先物取引の売り建てを行なうことがあります。

2月28日 「 日本高配当株式プレミアム・ファンド 」 ( BNPパリバ ) 岩井コスモ証券
円建て債券への投資を通じて、「BNPパリバ日本高配当株式バイライト円建てトータル・リターン指数(BNP Paribas Buy Write 98 104 High Div JP Total Return Index)」(以下、「日本高配当株式プレミアム指数」といいます。)のパフォーマンスに概ね連動する投資成果を目指します。

2月4日 「 DCニッセイ日本株グロースファンド 」 ( ニッセイ ) 日本生命保険
国内の上場株式等を主要投資対象とし、銘柄選択を重視したアクティブ運用を行います。

販売会社の追加は次の通りです。

「 野村DCテンプルトン・トータル・リターン 」 ( 野村 ) 野村信託銀行
「 アジア・オセアニア債券オープン(毎月決算型) 」 ( 岡三 ) 大山日ノ丸証券
「 アジアリートファンド(毎月分配型) 」 ( 日興 ) エース証券(1月21日)
「 DC ガリレオ 」 ( ゴールドマン・サックス ) SMBC日興証券

以上です。
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テーマ : 投資信託
ジャンル : 株式・投資・マネー

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