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2月8日登録の新ファンド、新販売会社(EDINETより)

新ファンドは10本です。

3月22日 「 ピムコ世界債券戦略ファンド Aコース(為替ヘッジあり) Bコース(為替ヘッジなし) 」 ( ニッセイ ) いちよし証券
国債のみならず、社債等を含む世界各国の多種多様な債券に幅広く分散投資を行います。投資対象とする外国投資信託証券を通じ、主として、日本を除く先進国の国債・モーゲージ債・社債等に投資します。

3月22日 「 Jリート・アジアミックス・オープン 」 ( 三井住友 ) いちよし証券
当ファンドは、Jリート・アジアミックス・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。

3月22日 「 BNYメロン・リアル・リターン・ファンドAコース(為替ヘッジあり)Bコース(為替ヘッジなし) 」 ( BNYメロン ) いちよし証券
主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・リアル・リターン・ファンド(USD Xクラス)」は主として、世界の株式、債券、通貨等を投資対象とし、様々な投資環境に柔軟に対応しながら中長期的に米ドルベースで絶対収益の追求を目指して運用を行います。

3月19日 「 世界好利回りCBファンド2013-03 円高ヘッジ・円安追随型 」 ( 国際 ) 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ワールドCBファンド マザーファンド(円ヘッジ型)を通じて、日本を除く世界の転換社債を実質的な主要投資対象とします。実質外貨建資産について、ワールドCBファンド マザーファンド(円ヘッジ型)において、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。加えて、ワールドCBファンド(円高ヘッジ・円安追随型)において、円安・米ドル高により価値が上昇する為替に係る派生商品取引を行い、円安・米ドル高が進行した場合の追加的収益の獲得を目指します。

3月19日 「 世界好利回りCBファンド2013-03 為替ヘッジあり 」 ( 国際 ) 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ワールドCBファンド マザーファンド(円ヘッジ型)を通じて、日本を除く世界の転換社債を実質的な主要投資対象とします。実質外貨建資産について、ワールドCBファンド マザーファンド(円ヘッジ型)において、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。

2月28日 「 新光Wベア・日本株オープンⅢ 」 ( 新光 ) エイチ・エス証券、東洋証券、リテラ・クレア証券、三津井証券
主として株価指数先物取引を利用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度反対となることを目指して運用を行います。

2月28日 「 新光Wブル・日本株オープンⅢ 」 ( 新光 ) エイチ・エス証券、東洋証券、リテラ・クレア証券、三津井証券
主として株価指数先物取引を利用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度となることを目指して運用を行います。

3月27日 「 <中京>アジア・オセアニア債券オープン(環境応援寄附付) 」 ( 岡三 ) 中京銀行
投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア・オセアニア地域の債券に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。販売会社は、販売会社が受取る信託報酬の中からファンドの日々の純資産総額に対し年0.15%の率を乗じて得た額を、環境保護団体等に寄附します。販売会社、委託会社が受取る信託報酬および信託報酬の総額は、寄附を行うことを考慮して決定しております。販売会社が受取る信託報酬の中から支払われる寄附の具体的な内容等につきましては、運用報告書等を通じて受益者にご報告します。

3月26日 「 日興・新経済成長国エクイティ・ファンド 」 ( 三井住友 ) SMBC日興証券
投資信託証券への投資を通じて、新興国の株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。

3月27日 「 為替参照分配金変動型ファンド(業種代表企業信用リスク参照付)2013-03 」 ( パインブリッジ ) 東北銀行
主として、高格付け(取得時においてA格相当以上とします。)のユーロ円建て債券(円建債券)に投資し、設定日から約5年後の満期償還時の償還価額について、元本確保を目指します。投資対象とする円建債券は、米国ドル円為替レートの水準によってクーポンレートが決定されるしくみを持つ債券です。資対象とする円建債券は、東証33業種から選定した1業種の中から、わが国の代表的な企業として委託会社が選定した3社のうちいずれか1社の信用リスクを参照する仕組債とします。


販売会社の追加は次のとおりです。

「 豪州高配当株ツインαファンド(毎月分配型) 」 ( T&D ) 新潟証券(2月12日)
「 LM・ブラジル国債ファンド(毎月分配型) 」 ( レッグ・メイソン ) クレディ・スイス証券(2月12日)
「 エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替ヘッジあり 」 ( 国際 ) PWM日本証券(2月19日)
「 野村先進国ヘッジ付き債券ファンド 」 ( 野村 ) 八十二銀行
「 BAMワールド・ボンド&カレンシー・ファンド 」 ( ベアリング ) ひろぎんウツミ屋証券(2月12日)、福岡銀行(2月12日)、熊本ファミリー銀行(2月12日)、親和銀行(2月18日)

以上です。
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テーマ : 投資信託
ジャンル : 株式・投資・マネー

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