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3月8日登録の新ファンド、新販売会社(EDINETより)

新ファンドは8本です。

5月9日 「 パインブリッジ日本バンク・キャピタル証券ファンド2013-05 」 ( パインブリッジ ) 東京スター銀行  
主として日本の金融機関が発行したバンク・キャピタル証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先出資証券など)に投資し、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。

4月22日 「 リスク・パリティαオープン 」 ( 国際 ) リテラ・クレア証券
アキラ・キャピタル・リスク・パリティ12ファンド(JPY)への投資を通じて、世界各国の株式、債券、コモディティおよび短期金利の指数等に係るスワップ取引または先物取引に係る権利を実質的な主要投資対象とします。アキラ・キャピタル・リスク・パリティ12ファンド(JPY)において、スワップ取引および先物取引以外の部分については、主として先進国の国債に投資を行います。アキラ・キャピタル・リスク・パリティ12ファンド(JPY)において、為替変動の影響を受ける部分については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。

4月12日 「 CAM優先出資証券ファンド(為替ヘッジあり) 通貨選択型(米ドルコース) 通貨選択型(ユーロコース) 通貨選択型(スイスフランコース) 」 ( キャピタル ) キャピタル・パートナーズ証券
「優先出資証券マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、国内外の主要金融機関が発行したユーロ建て・米ドル建ての優先出資証券、劣後債等に投資することにより、安定した収入の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。

4月12日 「 CAM資源・成長国ハイブリッド・ファンド 」 ( キャピタル ) キャピタル・パートナーズ証券
主要投資対象である資源国通貨建て(ブラジルレアル建て、南アランド建て)公社債への投資を行うとともに、成長国の株式に投資することで、収益の確保と信託財産の成長を目指します。

3月25日 「 ファイン・ブレンド(毎月分配型) 」 ( 日興 ) 該当事項はありません。
主として、日本を含む世界の債券、株式、不動産投信、金地金価格への連動をめざす上場投資信託証券などに投資を行なう別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに投資を行ない、インカム収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。各投資信託証券への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象資産のリスク水準などを勘案して決定します。なお、資金動向などによっては、各投資信託証券への投資比率を引き下げることもあります。別に定める投資信託証券については、収益機会の追求やリスクの分散などを目的として、適宜見直しを行ないます。この際、定性評価や定量評価などを勘案のうえ、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。

3月25日 「 ファイン・ブレンド(資産成長型) 」 ( 日興 ) 該当事項はありません。
主として、日本を含む世界の債券、株式、不動産投信、金地金価格への連動をめざす上場投資信託証券などに投資を行なう別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに投資を行ない、インカム収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。各投資信託証券への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象資産のリスク水準などを勘案して決定します。なお、資金動向などによっては、各投資信託証券への投資比率を引き下げることもあります。別に定める投資信託証券については、収益機会の追求やリスクの分散などを目的として、適宜見直しを行ないます。この際、定性評価や定量評価などを勘案のうえ、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。

3月25日 「 高格付債券ファンド(為替ヘッジ70)毎月分配型 」 ( 日興 ) 該当事項はありません。
主として、日本を含む世界の高格付ソブリン債券を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行ない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざします。

3月25日 「 高格付債券ファンド(為替ヘッジ70)資産成長型 」 ( 日興 ) 該当事項はありません。
主として、日本を含む世界の高格付ソブリン債券に投資を行なう別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに投資を行ない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。

販売会社の追加は次のとおりです。

「 LM・成長国ブルーチップ社債ファンド(毎月分配型/為替ヘッジあり)(毎月分配型/為替ヘッジなし) 」 ( レッグ・メイソン ) クレディ・スイス証券(3月11日)
「 インドネシア・ソブリン・ファンド(毎月決算型) 」 ( 三井住友トラスト ) 東邦銀行(3月11日)
「 アジア・ハイ・イールド債券オープン(毎月分配型)為替ヘッジありコース 為替ヘッジなしコース 通貨プレミアム・コース 」 ( ユナイテッド ) 飯塚中川証券(3月11日)
「 ワールド・リート・オープン(毎月決算型) 」 ( 国際 ) 岡地証券
「 ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型) 」 ( 大和 ) ニュース証券、東邦銀行
「 グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジ型)(為替ノーヘッジ型) 」 ( 三井住友 ) SBI証券、極東証券、むさし証券、楽天証券
「 野村日本不動産投信 」 ( 野村 ) 足利銀行

以上です。
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テーマ : 投資信託
ジャンル : 株式・投資・マネー

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