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5月2日登録の新ファンド、新販売会社(EDINETより)

新ファンドは10本です。

5月31日 「 日本株・市場リスクコントロールファンド 」 ( 損保ジャパン日本興亜 ) SBI証券
日本株・市場リスクコントロール マザーファンド(以下、「親投資信託」といいます。)受益証券への投資を通じて、わが国の株式を主要投資対象に、株価指数先物取引を主要取引対象とし、信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。株式ポートフォリオにおいて株式市場全体に対する超過収益(アルファ)の獲得を狙う運用と、株価指数先物の売建を利用したヘッジ運用を組み合わせて、絶対収益の獲得を目指します。

5月28日 「 次世代米国代表株ファンド 」 ( 三菱UFJ ) 八十二銀行
次世代米国代表株マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると委託会社が判断した企業の株式に投資を行い、信託財産の成長をめざします。

5月23日 「 GS米国成長株集中投資ファンド 年4回決算コース 」 ( ゴールドマン・サックス ) ゴールドマン・サックス証券主に、長期にわたり優れた利益成長が期待でき、本来の企業価値に対して現在の株価が割安であると判断する、米国を中心とした企業の株式*に投資します。原則として対円での為替ヘッジは行いません。個別企業の分析を重視したボトム・アップ手法により銘柄選択を行います。15から20銘柄程度に厳選してポートフォリオを構築します。

5月23日 「 GS米国成長株集中投資ファンド 毎月決算コース 」 ( ゴールドマン・サックス ) ゴールドマン・サックス証券
主に、長期にわたり優れた利益成長が期待でき、本来の企業価値に対して現在の株価が割安であると判断する、米国を中心とした企業の株式*に投資します。原則として対円での為替ヘッジは行いません。個別企業の分析を重視したボトム・アップ手法により銘柄選択を行います。15から20銘柄程度に厳選してポートフォリオを構築します。

6月12日 「 バンクローン・ファンド(円ヘッジ型)2013-06 」 ( 新光 ) みずほ証券
主として米国企業向けバンクローン(貸付債権)に実質的な投資を行い、高水準のインカムゲインの確保を目指して運用を行います。原則として、対円で為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図ります。当ファンドの信託期間は1年です。運用による収益は信託終了時まで投資信託財産中に留保し、信託期間中の分配は行いません。

5月31日 「 ジャパン・バンク・ファンド 2013-05 」 ( パインブリッジ ) 三井住友銀行
日本の金融機関が発行したバンク・キャピタル証券を主要投資対象とし、相対的に高水準かつ安定的な利子・配当等収益(インカム収入)の獲得を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。

6月11日 「 日本復活成長株ファンド 」 ( BNYメロン ) いちよし証券
わが国の株式を主要投資対象とし、個別企業の調査や産業調査等に基づき、中長期的に投資魅力が高いと判断される銘柄に投資します。中長期的な観点に基づいて投資を行う「コアポートフォリオ(主として大型株)」と、機動的な銘柄入れ替えを行う「アクティブポートフォリオ(主として中小型株)」を構築し、市況環境等に応じてそれぞれに対する投資配分を柔軟に変更します。

5月21日 「 DIAMジャパン 」 ( DIAM ) SBI証券(5月22日)、あかつき証券(5月24日)、マネックス証券(5月21日)
DIAM日本株オープン・マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の株式に投資し、中長期的な信託財産の成長を目的として、積極的な運用を行います。特定のベンチマークを意識せずに積極的な運用を行いますが、参考指標として東証株価指数(TOPIX)(配当込み)を設定します。ポートフォリオの構築にあたっては、景気動向、金融情勢等の調査に基づいたトップダウンアプローチによる相場局面判断を重視し、投資対象市場、株式規模および業種等を決定し、値上がり期待の高い銘柄を選定します。相場局面判断により株式市場の下落リスクが高いと判断される局面等には、株式の実質組入れ比率を0~100%の範囲で弾力的に引下げることができます。

5月23日 「 フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(資産成長型) 」 ( フィデリティ ) フィデリティ証券
ファンドは、フィデリティ・USハイ・イールド・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として米ドル建て高利回り事業債(ハイ・イールド・ボンド)を主要な投資対象とし、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目標に積極的な運用を行なうことを基本とします。

5月31日 「 アジア・プラス(円コース)(アジア通貨戦略コース)(マネープールファンド) 」 ( 野村 ) 三井住友銀行、野村信託銀行
「アジア・プラス」は、投資する外国投資信託において為替取引手法の異なる2つのコース(円コース、アジア通貨戦略コース)および「マネープールファンド」から構成されるスイッチングの可能なファンドです。各コースは、アジアの高配当利回り株 (「アジア高配当株」といいます。)、アジア債券、アジアREITを実質的な主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。

販売会社の追加は次のとおりです。

「 LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(年2回決算型) 」 ( レッグ・メイソン ) 新潟証券(5月7日)、武蔵野銀行(5月7日)
「 利回り株チャンス13-03(年4回決算型) 」 ( 大和 ) リテラ・クレア証券
「 ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)(年2回決算型) 」 ( 大和 ) SMBC日興証券
「 ダイワJ-REITオープン(毎月分配型) 」 ( 大和 ) SMBC日興証券

以上です。
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テーマ : 投資信託
ジャンル : 株式・投資・マネー

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